カテゴリ:痴漢 付きまとい出没情報( 2 )


痴漢について その1

5,6年前だろうか、
西武池袋線でつり革につかまっているとき
尻を手の甲がわ、指の関節ですっと触られて、びっくりして後ろを見た。
ジャンパーの中年小柄男性が、車両を移動していくようだったが、おかしいなと思った。
痴漢の人相風体 
小柄、150センチ前後
丸顔小づくりの体型 頭ごま塩白髪で額後退気味 髪質は細くてふわふわしている
グリーングレーのジャンパーに、ベージュっぽいズボン
電車内 座るところはないが、つり革につかまっている人間数も少ない平日午後の
出来事。

この人間を山手線内回りでも見た。
2,3年前か、やはり、午後。
やはり同じような風体。
触り方も手の甲部分。
「これは、おかしい」と思った。

別の日、やはり午後の山手線。
私は、座っている。
女の子が電車入り口の真ん中辺に立っていた。
例のジャンパーオヤジが来た。
女の子、気配に気がつくと、ぱっと尻を通路側からドア側に向けた。
ジャンパーオヤジは、触りそこなって、相変わらず車両移動のように装って、移動していく。
あの方法で、電車で、女性の尻を手の甲の指関節で、触れ回っているのかもしれない。

新手の痴漢がいるんだ と思った。

道理で、昔は電車通路側に尻を向けて立つ人がほとんどだったが、
今は通路側に向いて立っている。

この人物は、こんでる100均の両側女性が立っている間を
無理やりいきなり通っていった奴ともおなじ風体。
同人物と思う。

去年暮れぐらいか、巣鴨刺抜きにおまいりしたとき、ウエスト少し下、しりの上に近い部分を
触っていった奴は、後姿が電車の関節でおさわり痴漢と同じ風体の後姿。

今年10月9日土曜、12時半ごろ、東大安田講堂後ろのドトールで、
この痴漢とそっくりなのがでた。
触った場所は、やはり、巣鴨地蔵どおりでの痴漢と同じ位置。

この人物は、同じ人間と思う。

時間帯も同じ午後。
ジャンパーはこげ茶のものだったが、風体はまったくといってよいぐらい同じ。

おそらく、電車や、お店、商店街を、「おさわり発作」が起るたびに
回遊して歩いてるのではないか。

通勤電車だけとは限らず、痴漢は回遊して歩いていると思う。

おさわりの病は、どうも完治は難しいらしい。
やはり脳のどこかが、そうでない人と違う構造になっているのだろうか。


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by yamatokodou | 2010-11-02 14:49 | 痴漢 付きまとい出没情報

10月 東博で付きまとい発生

付きまとい情報

東博本館に10月に行ったとき、展示品を見てると付きまといが出た。
2度やり過ごしたのに、3回目も、カメラを構えたときに、後ろにいる。
3回目は、やり過ごす前に、とっとと、付きまといのオヤジが逃げるように立ち去った。
後ろを振り向いたら、警備員さんが立っていた。
つまり、行動不審のオヤジが、私の後ろに立ったとき、そのオヤジの横に立ってくれたのだ。
すたこら付きまといオヤジは逃げていった。
やはり、悪いことをしているという感覚はあるのだ。

博物館、美術館で付きまといが出るのは、致命的だろう。
警備員さんたち、これからも、がんばってくださいね。
女性が一人でも行きやすい博物館でいてほしいです。

大体、私のように何度も行く人間は、やはり、一人で行くことになりますから。

付きまといオヤジの風体は、
155センチほど。
軽く小腰をまげる歩き方。青緑色のポロシャツに茶っぽい綿のズボン。
ベージュ系ベストを着ている。
年、60前後。にたにた笑いをしている。
不思議の国のアリスのチシャ猫そっくりの、にたにた笑い。

今度博物館の、ご意見箱に書いてこよう。
日付も記録しているしね。

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by yamatokodou | 2010-10-29 13:54 | 痴漢 付きまとい出没情報
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